Institute  of  Microbial  Chemistry

TOPICS トピックス

  • 2018.10.15

    当財団元会長 山川民夫博士(第5目代会長、2002年7月8日〜2011年3月31日)が、平成30年10月7日に永眠されました(96歳)。謹んでご冥福をお祈りいたします。
    「微生物研究会と私」山川民夫
    http://www.bikaken.or.jp/aboutus/president.html

  • 2018.10.11

    微生物化学研究所と杏林製薬株式会社 抗菌薬分野の探索に関する共同研究開始
    この度、当研究所が保有する天然物およびその関連物質を杏林製薬に提供することに合意し、多剤耐性菌に有効な抗菌薬の探索をする共同研究を開始しました。
    http://www.kyorin-pharm.co.jp/news/2018/001268.shtml

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  • 2018.09.27

    この度、当研究所は、Nature誌(Volume561,Number7723)2018年9月29日号の特集Nature Index 2018 Rising Starsに広告記事を掲載いたしました。(page. S25) ぜひご覧ください。なお、web 版は以下のURLでご覧いただけます。

    http://www.nature.com/articles/d42473-018-00124-x

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  • 2018.09.12

    この度、五十嵐雅之、第2生物活性研究部部長が、「多剤耐性菌に有効な新規抗生物質の探索」についての研究により、公益財団法人 日本感染医薬品協会より「住木・梅澤記念賞」を授賞することが決まりましたので、お知らせします。

    http://www.antibiotics.or.jp/jara/news/sumiki.htm

    なお、受賞講演は、2018年11月8日 (木) 学士会館にておこなわれます。

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  • 2018.03.22

    この度、当研究所は、Nature誌の特別企画冊子「Nature Index 2018 JAPAN」において、2012-2017年の6年間に、自然科学分野の論文のうち高品質な科学論文を高い割合で発表したわが国の研究機関中第1位となりました。

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  • 2018.03.12

    受賞のお知らせ
    この度、コスモ・バイオ学術論文賞2017(コウタイガー部門賞)を当研究所上級研究員が受賞いたしましたのでお知らせいたします。
    対象論文:Tankyrase- binding protein TNKS1BP1 regulates actin cytoskeleton rearrangement and cancer cell invasion.
    掲載誌:Cancer Research 2017 May 1;77(9):2328-2338
    大石 智一(沼津支所 / 動物施設)

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  • 2018.02.02

    受賞のお知らせ
    この度、2017MBLA賞(Merck-Banyu Lectureship Award)を当所研究所主席研究員が受賞いたしましたのでお知らせいたします。
    「アミド化学の新展開」
    熊谷 直哉(有機合成研究部)
    http://www.msd-life-science-foundation.or.jp/research/bca/mbla_list.html

  • 2017.11.30

    受賞のお知らせ
    この度、平成30年度日本薬学会学術振興賞を当所研究部長が受賞いたしましたのでお知らせいたします。
    「抗感染症薬および抗がん剤のリード創製を指向した生物活性天然物の化学的研究」
    渡辺 匠(有機合成化学部部長)
    ※日本薬学会第138年会(2018年3月・金沢)で受賞講演を予定

  • 2017.08.25

    弊所で発見された超多剤耐性結核菌に効果を示す抗結核薬の開発について

    IDRIは吸入可能な抗超多剤耐性結核菌薬を中国製薬企業(HISUN)と開発継続

    IDRI(米国、シアトル)は、Lilly TB Drug Discovery Initiativeを代表して、中国に本拠を置くZhejiang Hisun Pharmaceutical Co.、Ltd.との間で、増大する抗生物質耐性結核を治療する可能性のある吸入可能なCPZEN-45の開発を継続することを発表しました
    CPZEN-45は、当研究所で発見された細胞壁合成を阻害する新しい作用機序を持つ抗生物質です。

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  • 2017.08.04

    株式会社微生物化学研究所(京都微研)の行政処分につきまして

    さる8月1日に行政処分の報道がございました株式会社微生物化学研究所は、当公益財団および研究所(微化研)とは一切関係ございません。
    また当公益財団および研究所は、報道がなされた事案に関しまして、一切関知しておりません。ご安心頂きますようお願い申し上げます。

  • 2017.07.13

    受賞のお知らせ
    この度、第28回新薬創製談話会において当所研究員がポスター賞を受賞いたしましたのでお知らせいたします
    「Auranofinによる栄養飢餓選択的毒性」
    小野寺威文(沼津支所博士研究員)
    於:2017/07/12(焼津グランドホテル/静岡県)

  • 2017.04.06

    このたび柴﨑正勝所長の生誕70周年を記念し、HETEROCYCLES誌よりMasakatsu Shibasaki’s Special Issueが発刊されました。
    https://www.heterocycles.jp/newlibrary/libraries/journal/95/1/current

  • 2017.01.31

    【ニュースリリース】
    新しい高活性アミド結合形成触媒を開発

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  • 2016.12.19

    株式会社微生物化学研究所(京都微研)の行政処分につきまして

    さる12月16日に行政処分の報道がございました株式会社微生物化学研究所は、当公益財団および研究所(微化研)とは一切関係ございません。
    また当公益財団および研究所は、報道がなされた事案に関しまして、一切関知しておりません。ご安心頂きますようお願い申し上げます。

  • 2016.12.15

    この度、第29回有機合成化学協会研究企画賞において当所研究員がADEKA 研究企画賞を受賞いたしましたのでお知らせいたします。

    「先駆的分子認識触媒の精密設計に基づくアミド結合切断反応の開発」
    野田秀俊(有機合成研究部)

  • 2016.12.05

    この度、第37回日本臨床薬理学会学術総会において当所研究員が優秀演題賞の賞を受賞いたしましたのでお知らせいたします

    「Intervenolin類縁体による新規ピロリ菌治療戦略の開発(口演)」
    大石智一(沼津支所)
    於:2016/12/2(米子コンベンションセンター/鳥取県)

  • 2016.07.12

    【ニュースリリース】
    オートファジー始動装置の構築メカニズムを解明

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  • 2016.06.17

    【ニュースリリース】
    選択的オートファジーが標的のたんぱく質凝集体を認識・隔離するメカニズムを解明

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  • 2016.06.02

    この度、第20回日本がん分子標的治療学会学術集会において当所研究員が以下の賞を受賞いたしましたのでお知らせいたします。

    平成27年度 日本がん分子標的治療学会 研究奨励賞
    大石智一 研究員(沼津支所)
    「ポリ(ADP-リボシル)化酵素タンキラーゼを標的としたがん治療法の開発」

    第20回日本がん分子標的治療学会学術集会 ポスター賞
    渥美園子 上級研究員(第1生物活性研究部)
    「Ertredin誘導体によるEGFRvIII発現細胞の3D-sphere形成阻害と腫瘍形成

  • 2016.02.15

    公的研究費管理・監査規程等を「事業財務情報」に追加いたしました。

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  • 2015.09.15

    この度、沼津支所百瀬洋子上級研究員の論文が、
    The Journal of Antibioticsにおいて、2013年以降に掲載された論文から新規物質に関する論文14本を集めた
    Web Focus “Collection: Newly Discovered Bioactive Natural Product” (14本)に 、さらにその中のFeatured article(3本)に選定されました。

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  • 2015.08.20

    この度、川田学、第1生物活性研究部部長兼沼津支所支所長が、「がんと間質の相互作用を調節する微生物由来低分子活性物質の発見とがん治療への応用」についての研究にて公益財団法人 日本感染症医薬品協会の住木・梅澤記念賞を受賞することが決まりましたので、お知らせいたします。
    http://www.antibiotics.or.jp/jara/news/sumiki.htm

    なお、受賞講演は、2015年10月20日(火)学士会館にて行われます。

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  • 2015.08.20

    この度、弊所にて開発されたヘパラナーゼ阻害物質 SF-4 (Heparastatin Hydrochloride)がフナコシ株式会社より、
    販売開始されました。

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  • 2015.06.02

    【ニュースリリース】
    高等生物のオートファジーの始動に必須な因子の立体構造を解明

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  • 2014.12.16

    当会 前理事長「お別れの会」のご案内

    去る11月13日に忌去いたしました当研究会前理事長 野本明男博士の「お別れの会」は、下記の通り開催されることとなりました。お問い合わせ、ご参加を希望の方は、御所属を明記のうえ、以下まで御連絡下さい。
    E-mail: office@bikaken.or.jp
    FAX: 03-3441-7589

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  • 2014.12.01

    当会役員変更のお知らせ

    当会の役員が下記の通り変更になりましたのでお知らせいたします。
     代表理事・理事長  (旧)野本 明男 (新)柴﨑 正勝
     代表理事・常務理事 (旧)柴﨑 正勝 (新)梅沢 洋二
    新しい体制のもと当会の発展に精励いたす所存でございますので 今後とも一層のご支援とご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

  • 2014.11.17

    当会 前理事長逝去に関するお知らせ

    当研究会前理事長および研究所前所長、東京大学医学部名誉教授 野本明男博士は病気療養を続けておりましたが、平成26年11月13日に忌去いたしました。
     ここに生前のご厚誼を深謝いたしますとともに、謹んでお知らせいたします。

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  • 2014.10.27

    沼津支所でポスドク研究員募集しています。

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  • 2014.08.08

    Liang Yin博士研究員(有機合成研究部)が International Symposia on Advancing the Chemical Sciences 2014 においてポスター賞を受賞しました。

  • 2014.07.09

    第13回微化研オープンセミナー
    日時:2014年8月1日(金)16:00-
    場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
    講演者:河野暢明特任助教
        (大阪大学・医学系研究科)
    演題:ゲノム対称構造からのゲノムデザイン

  • 2014.06.30

    川田支所長代理のグループ(沼津支所)の演題が、第18回日本がん分子標的治療学会学術集会(仙台)において優秀演題賞を受賞しました。
    優秀演題賞:「新規抗CXADR抗体による制がん作用の検討」
    川田学、井上裕幸、梶川益紀、杉浦雅仁、坂本修一、浦野咲子、増田徹、野本明男
    (本研究は、(株)医学生物学研究所との共同研究の成果です。)

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  • 2014.06.20

    橋爪秀樹主任研究員(生物活性研究部)が、日本放線菌学会 浜田賞を受賞しました。
    業績:放線菌をはじめとする土壌細菌由来の有用抗菌抗生物質の探索と作用機序解析

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  • 2014.06.17

    熊谷直哉主席研究員(有機合成研究部)が、三井化学触媒科学奨励賞を受賞しました。
    業績:協奏機能型不斉触媒の開発と医薬品の高効率不斉合成への応用

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  • 2014.05.12

    Waldiomycin を化合物一覧に追加しました。

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  • 2014.05.02

    【ニュースリリース】
    飢餓でオートファジーが誘導されるメカニズムを解明

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  • 2014.02.24

    Intervenolin を化合物一覧に追加しました。

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  • 2014.02.24

    Lentztrehalose を化合物一覧に追加しました。

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  • 2013.11.18

    第12回微化研オープンセミナー
    日時:2013年12月9日(月)16:00-
    場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
    講演者:古田芳一博士
        (東京大学・新領域創成科学研究科)
    演題:オーミクス比較解析によるピロリ菌のゲノム進化メカニズムの解析

  • 2013.10.24

    第11回微化研オープンセミナー
    日時:2013年11月15日(金)16:00-
    場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
    講演者:田鍬修平博士 (スタンフォード大学)
    演題:デングウイルス伝播を支える蛋白質品質管理機構の意義

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  • 2013.10.01

    野田展生主席研究員(分子構造解析部)の研究提案が、CREST「ライフサイエンスの革新を目指した構造生命科学と先端的基盤技術(研究総括:田中啓二)」に採択されました。

    研究課題:オートファジーの膜動態解明を志向した構造生命科学
    研究代表者:野田展生
    研究期間:平成25年~平成30年(5年間)

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  • 2013.09.27

    第10回微化研オープンセミナーのご案内
    日時:平成25年10月18日(金)16:00~ 
    場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
    講演者:小黒明広博士 (東京慈恵会医科大学 分子生物学講座)
    演題:翻訳制御に関わる因子に結合するRNAアプタマーの医療応用

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  • 2013.08.01

    【 開始時間が16:00→16:30に変更になりました。】

    第9回微化研オープンセミナーのご案内
    日時:平成25年8月8日(木)16:30~ 
    場所:微生物化学研究所(本所) 別館会議室
    講演者:吉澤聡子博士(CNRS:フランス国立科学研究センター)
    演題:抗生物質とタンパク質合成

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  • 2013.07.10

    第8回微化研オープンセミナーのご案内
    日時:平成25年7月29日(月)16:00~
    場所:微生物化学研究所 別館会議室
    講師:柳谷朗子博士(マギル大学・生化学講座)
    演題:mRNA poly(A)鎖における翻訳制御機構

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  • 2013.06.28

    野田展生主席研究員(分子構造解析部)の研究提案が、新学術領域(研究領域提案型)「オートファジーの集学的研究:分子基盤から疾患まで(領域代表:水島昇)」の計画研究として採択されました。

    研究課題:オートファジーを担うAtgタンパク質群の構造基盤
    研究代表者:野田展生
    研究期間:平成25年~平成29年(5年間)
    研究予算:総額9730万円

  • 2013.05.31

    グローバルヘルス技術振興機構(GHIT Fund)のスクリーニングプログラムへ参画いたします。

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  • 2013.05.30

    慶應義塾大学薬学部生が研究所見学に訪れました。

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  • 2013.04.22

    【ニュースリリース】
    高性能で再利用可能な「ナノチューブ触媒を開発」
    ~効率的な医薬品合成に新たな展開~

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  • 2013.04.08

    熊谷直哉主席研究員が「新規不斉触媒反応の開発と医薬
    合成への応用に関する研究」の業績により平成25年度文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました。

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  • 2013.04.05

    Sacchathridine A を化合物一覧に追加しました。

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  • 2013.04.01

    柴﨑正勝所長が第67代日本薬学会会頭に就任いたしました。

  • 2013.03.06

    Decalpenic acid を化合物一覧に追加しました。

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  • 2013.02.14

    Pronqodine A を化合物一覧に追加しました。

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  • 2013.02.14

    Vegfrecine を化合物一覧を追加しました。

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  • 2013.02.01

    【ニュースリリース】
    高脂血症薬リピトール®の新規合成法 特許出願

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  • 2013.01.31

    有機合成研究部の研究成果が日本経済新聞に掲載されました。
    平成25年1月31日(木)夕刊

  • 2013.01.15

    この度、当研究所で単離した化合物3種(サイトスタチン、ヘリキノマイシン、ルブラトキシンA)について研究試薬としてフナコシ株式会社より販売を開始いたしました。

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  • 2013.01.11

    有機合成研究部の研究成果が読売新聞に掲載されました。
    平成25年1月11日(金)朝刊

  • 2013.01.11

    熊谷直哉主任研究員が Thieme Chemistry Journal Award 2013 を受賞しました。

  • 2012.12.25

    坂本修一研究員が第1回Journal of Anitibiotics Medal を受賞しました。

  • 2012.11.19

    熊谷直哉主任研究員が2012年度の『Banyu Chemist Award(BCA)』を受賞しました。
    協奏機能型不斉触媒の開発と医薬合成への応用

  • 2012.11.09

    【ニュースリリース】
    オートファジーに必須な酵素複合体の立体構造を解明

    詳細はこちら

  • 2012.10.29

    野田 展生 主席研究員が生化学会奨励賞を受賞しました。
    第85回日本生化学会大会にて奨励賞受賞講演が行われます
    2012年12月14日(金)14:30~
    「オートファジーの構造生物的研究」

  • 2012.10.01

    柴﨑正勝所長の研究提案が5年間の大型研究費、戦略的創造研究推進事業 研究領域「低エネルギー、低環境負荷で持続可能なものづくりのための先導的な物質変換技術の創出(ACT-C)」に採択されました。

    研究代表者:柴崎正勝
    総額:2億7千万円/5年

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  • 2012.09.28

    当研究会柴﨑正勝所長が、2012年度有機合成化学協会の高砂香料国際賞「野依賞」Ryoji Noyori Prizeの受賞者に決定しました。
    表彰式ならびに受賞記念講演は、2013年2月19日に行われる予定です。

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  • 2012.09.27

    東京大学医科学研究所-微生物化学研究所 
    連携研究キックオフシンポジウム

    日時:2012年10月3日(水)13:30~17:00
    会場:東京大学医科学研究所講堂
    事前登録不要

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  • 2012.05.24

    当研究会と株式会社ACTGenとの間で、新たに発見したがん治療抗体のシーズに関して、特許出願を完了いたしましたのでお知らせ致します。これについて、本日付けの日経新聞(長野版、静岡版)に掲載されました。

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  • 2012.05.14

    当研究所で合成されたtildipirosin(動物薬ZUPREVO)
    が、米国で承認を受け認可されました。

  • 2012.05.10

    当研究所の柴﨑正勝所長の業績が、読売新聞に掲載されました。

    ---薬の大量生産 触媒で---
    (2012年5月10日夕刊に掲載)

  • 2012.04.24

    当研究所の水谷壮利博士が戦略的創造研究推進事業(新技術シーズ創出)に採択されました。

    研究課題:「HIV感染の迅速検出法と潜伏感染化ウイルスの予後予測法確立」
    研究代表者:水谷 壮利
    研究期間:平成24年4月~平成26年3月(2年間)(予定)
    研究予算:総額5000万円(予定)

    詳細はこちら

  • 2012.02.16

    独立行政法人科学技術振興機構が運営するWebサイト サイエンスニュース で, 当研究所の柴﨑所長の研究内容が紹介されています。
    「インフルエンザ治療薬を全ての人に」

    詳細はこちら

  • 2012.01.06

    当研究会と株式会社ACTGenとの間で、新たに発見したがん治療抗体のシーズに関して、特許出願に向けて共同で開発する契約を締結しましたのでお知らせ致します。これについて、本日付けの日経新聞(長野版)および日経産業新聞に掲載されました。

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  • 2011.09.30

    当研究所で合成されたtildipirosinが、動物薬ZUPREVOとして欧州で販売開始になりました。

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